篝火 −続・織と文−

ここ数年、再び身近に浮かび上がった『源氏物語』。
目に浮かぶのは平安の色であった。平安貴族の御遊の場であった中院町に三十余年住み、同じ土、水で仕事をしてきた者への無言の働きかけがあるとしたら、「色」ではないだろうか。
染織家・志村ふくみのエッセイ集。

出版社:求龍堂
発売日:2004/4/11
サイズ:297×228×16mm

篝火 −続・織と文−

¥5,500 税込

ここ数年、再び身近に浮かび上がった『源氏物語』。
目に浮かぶのは平安の色であった。平安貴族の御遊の場であった中院町に三十余年住み、同じ土、水で仕事をしてきた者への無言の働きかけがあるとしたら、「色」ではないだろうか。
染織家・志村ふくみのエッセイ集。

出版社:求龍堂
発売日:2004/4/11
サイズ:297×228×16mm

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