
ミナバッグ
アトリエシムラとミナ ペルホネンの出会いは2015年。糸井重里さんのご紹介によって、皆川明さんが嵯峨の工房に来てくださったことがきっかけでした。ものづくりに向かう姿勢や、自然を敬う気持ち。素材に対する慈しみや、手仕事を通しての内面世界の表現。和と洋の垣根を飛び越えてお互いの共通点を見つけ、共感しあい、ミナの生地で帯を作りました。
また、毎日の生活の中で取り入れていただけるアイテムも作れたらと、こちらのバッグが生まれました。自由な感覚で、楽しみながら、長く使い続けていただけるようなコラボレーションアイテムです。























